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ポストコロナ時代、どう生きる?

ちょっと難しそうな題目を書いてみた。
いや、現実は厳しいものだ。

規制が掛かって、ひと月の就業時間が制限されるようになったら。
泣こうが笑おうが、これが現実だ。

ポスト・コロナの時代。
その直前になって、いや実際に現実的な問題を(賃金的な問題を)突き付けられてから行動を起こすようでは、もちろん遅すぎる
納期確保、顧客第一などと言っている場合ではない。

定期昇給もなく、賞与もなし、耐え忍んで、雨にも風にも負けずオロオロと生き抜くしかない。
先行きは明るくない。
、、、いや、ハッキリ言って、暗い。真っ暗闇だ

マジで、真剣に危ないんだよ。
これだけ言っても、まだたぶん他人事だと思っている人が大部分かもしれない。
それは遅い。
まじで危ういぞ、ここも。

だからといって、なにか有意義な手立てがある訳もない。無力痛感、、、。

しかし、いつも思うことは「ピンチは、チャンス」

早く帰宅という絶好の隙間時間を利用して、なんとか力をつける。
これだ。この考え方だ。
損をしても、得を取る。

そんなことを、今さら考えるようでは遅いんだけれど、、、。

まったく、なにも行動しないよりは数万倍前向きだ。

勝負の鉄則は、攻めてゆく。
これしかり。
攻撃は防御、なんだ。
相手や世間の出方をうかがっているようでは、後手になる。

具体的に何があるのか?

手に職をつける。
資格を取る。
国家資格なら武器アイテムにもなるだろう。
自宅で勉強できる。
これはポスト・コロナとして有効。

働き方改革。
リモートワーク。
どれも聞き飽きた言葉。

大事なことは、実際に動くということ。
腰を上げて学ぶ、走る、行動する。

そして継続する。続けること。

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