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絶体絶命、でも、あせらず自分の失敗を見つめる目と勇気を持つ

desperate situation2

絶望的に打つ手がない。
だめだ、もう絶体絶命!desperate situation!!
それを通り越して、もう崖っぷち
何をやってもまるでダメ。

こんな時は、四の五の考えていては時間の無駄。

その考える時間が、より悪循環に染まって泥沼化していることに気付かない。
または、気付けない。

これでは問題は解決できない

たしかに考えることは必要、重要、大事なこと。
しかし考え過ぎは、時間の無駄です。

どこで線を引くかにもよるけれど、他の視点、登坂ルートから3度トライして弾かれたら、もうあきらめる

「あきらめ」は負けではない

もう一度スタートラインに立ち戻って、自分を見つめ直すことだ。

これは考え直しが必要だ。
しかし3回トライしてダメだったら、素直に上司に相談に行く。
ベテランにHELPを求める。

あせれば想定外の不具合を招く。

 人は冷静さを失なう

 予期せぬ行動をとる。

 怪我につながる場合もある。

素直に敗北を認めよう
万能ではなかった
だから自分の不完全な部分を補充してリボーンする。

なぜそうなったかの分析を忘れない。
どこかに必ず原因があるはずだ。

見落とし、集中力不足、経験不足。
たよれるのは「基本事項」だ。
初心者から見たやり方、方法。
初心に戻れ。

そう深く考えすぎないこと。
明日になれば、だれも忘れている。
名誉挽回に向かって前進する。

本番5分前!絶体絶命な彼らの華麗なる決断: バタバタ状態を乗り切るインバスケット思考