アフターコロナの生き残り術を学べ

来年度にかけて、大きな波がやって来る。

コロナの余波が波を連れて来る。

大幅な編成変更と移動、かつてないほどの人事関連。

パソコンを立ち上げると最初に表示されるのは、新しい事業案の募集

いよいよ策がないのか、、、。
そんなわけで、打つ手なしの近況です。

この時代に懐が暖かい企業は、偶然のまぐれ当たりなのでしょうね。
誰も予期しなかったシナリオから、勝ち組を引き当てたのですから。

特にIT関連、ストリーミング動画関連は、巣ごもり需要の恩赦を受けている。

ごく少ない少数の企業だけです。
その他大勢は長いトンネルの中で苦しみ続けることでしょう。

来年は、この状況は普通のこと、普段の景色、状況に変わるのかもしれません。

新しい方向が生まれるかもしれません。
崩れ去る会社もあるでしょう。
生き残る企業もいるでしょう。

そのどちらも血だらけですね。

これほど未来の見えないことがあったでしょうか。
先は真っ暗です。

暗闇の先には、いったいなにが待っているのか。

耐え忍ぶしか策はないのか。

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